ネガティブ変換・予測変換

ロッキーのガラケーSHARPのSH-07Aは、ロッキー的に非常に取り扱い易く、また機能も高い。



なので大のお気に入りだ。



既に6台目を使っており、7台目も準備してある。



一生この携帯でよく、スマホはいらないと思っているくらいなのだ。



が。



この携帯を使っていて、唯一、許せない部分があり、ほぼ毎日、ロッキーはそれに苦しんでいる。



それは、スーパーネガティブな変換と予測変換だ。



この変換機能を作ったオペレーターは、どれだけねじけた人間なのか、本当に一度会ってみたいと思っている。



以下はそのネガティブ変換の一例だ。



入力:できそ

変換:出来損なう 出来損ない


入力:工程

連続変換:ミス


入力:これい

変換:これ以下 これ以降


入力:やるき

予測変換:やる気 やる気ない やる気なさ やる気なさそう


入力:ゆめ

予測変換:夢 夢心地 夢が破れ 夢が破れる


入力:恨む

連続変換:べき


入力:怨む

連続変換:べき


入力:憎む

連続変換:べき


入力:考え

連続変換:られない





これらの変換が、引っ切りなしに出て来るのだ。



さすがにいくらポジティブなロッキーでも、四六時中この変換を見ていたら鬱になってしまう。



時にはカチーンと来る。



いま、この『来る』を打とうとして『くる』と入力すれば、予測変換で『苦しん』『苦しんで』を真っ先に上げてくる。



本当に頭に来る変換機能だ。



何とかならないものか。



ネガティブな時でも、ポジティブな気持ちにさせてくれるような、清々しい変換機能が欲しいものだ。

YouTubeの更新が遅い


最近、YouTubeの更新が遅い気がします。



元々遅いのですが、最近は特に携帯からメール送信する動画がアップロードされるのに時間がかかる気がします。



一昨日に送ったデータが、今だにチャンネルにも来ません。



もしかしたらメール送信する動画自体、受け付けなくしちゃったのでしょうか(汗)



そりゃ困る!



もしそうなら…



スマホデビューしないといけないのかな…



やだなぁ

4月の船舶海難発生状況について

2020/5/12 15:00

第三管区 発表


 4月に第三管区海上保安本部管内で発生した船舶海難の発生状況(速報値)は以下のとおりでした。

●船舶海難発生状況概要

 ・船舶海難の発生隻数は25隻(昨年比7隻増)でした。

 ・小型船舶(20トン未満のプレジャーボート、漁船、遊漁船)による海難が8隻(昨年比3隻減)でした。

 ・発生隻数のうち、32%が小型船舶(20トン未満のプレジャーボート、漁船、遊漁船)でした。

●船舶海難内訳

 ・海難種類別発生隻数

  衝突・運航不能(機関故障・操船技能不足各2隻、舵故障・燃料欠乏・無人漂流・荒天難航各1隻)8隻、浸水4隻、乗揚2隻、単独衝突・火災・その他各1隻

 ・船種別発生隻数

  その他8隻、プレジャーボート(20トン以上1隻、20トン未満6隻)・貨物船各7隻、遊漁船2隻(20トン未満2隻)、タンカー1隻


 運航者の皆様におかれましては、

  (1)目視やレーダー等を活用した常時見張りの徹底

  (2)海図やGPS等による船位の確認

  (3)発航前点検(燃料、バッテリー、エンジンオイル、冷却水、船外機の取付状況の確認等)

  (4)万が一の故障時に備え、救助支援者の確保

  (5)最新の気象海象情報の入手

    ↓最新の気象情報(海の安全情報)はこちら↓


を実施し、引き続き安全運航に努めていただきますようお願いいたします。


 このほか、海上保安庁ではウォーターアクティビティ(水辺でのレジャー活動)の事故防止に役立つ情報を、総合安全情報サイト「ウォーターセーフティガイド」に掲載しておりますので、是非ご活用ください。

    ↓ウォーターセーフティガイドはこちら↓



●対象海域

三管区


●詳細情報



提供:海上保安庁